食材王国・温泉・歴史とアイヌ文化伝承の町 北海道白老町

白老観光案内

 

釣り・釣り堀

HOME >遊ぶ >釣り・釣り堀

釣り堀


●山本養鱒場

小さなお子さま連れでも安心して遊べる釣り堀。 国道36号線から山側に入った山本養鱒場では、倶多楽湖の伏流水で育てたニジマスやヤマメ釣りが一年を通して楽しめます。 お持ち帰りの他、釣り堀で釣った魚をその場で調理してもらって食べることもできます。

山本養鱒場
所在地 白老町字虎杖浜401番地1
TEL 0144-87-2318
予約 不要
クレジットカード 不可
利用料金 竿・エサ無料 100g=130円(※釣った魚の重量で料金が変わります)
付帯施設 ニジマス料理店
ホームページURL http://yamamoto-rainbowtrout.com/
 

●さいとう釣堀園

入り口の池で泳ぐ50cmを越える虹鱒の姿は圧巻。虹鱒・ドナルドソン料理をはじめ、しいたけの販売も行っています。200名収容の宴会場もあり、団体でのご利用もできます。シイタケ購入は、必ず連絡を取ってから。

さいとう釣堀園
所在地 白老町字虎杖浜439番地
TEL 0144-87-2293
予約 不要
クレジットカード 不可
利用料金 竿・エサ無料 100g=130円(※釣った魚の重量で料金が変わります)
付帯施設 ニジマス料理店
ホームページURL http://hokkaitokusan.com/
 

釣り


●ポロト湖 わかさぎ釣り

ポロト湖の冬の風物詩となっている「わかさぎ釣り」。 中には1時間に100匹釣るという強者もいます。 受付となっているインフォメーションセンターでは、温かい飲み物やわかさぎ釣りセット(1,550円~)の販売も行っており、手軽にわかさぎ釣りを楽しむことができます。防寒対策を忘れずにご利用下さい。 釣ったわかさぎは、かき揚げのように揚げて食べるか、佃煮にするとおいしく食べられます。氷に穴を開ける道具はインフォメーションセンターで無料貸し出ししています。レンタルしているのは穴を開ける道具のみですので、椅子や天ぷらのセット、テントなどはご自分で用意してください。土日は特に混み合いますので、できれば平日にご利用された方がゆっくりと楽しむことが出来ます。

ポロト湖 わかさぎ釣り

会場ではワカサギ釣り用のテントのレンタル(イス3脚付)を1日1,500円で行っています。レンタルテントには数に限りがありますので、事前予約されるようお勧めいたします。 連絡先はインフォメーションセンターです。(TEL 0144‐82‐6755 ワカサギ釣り実施期間中8:00~16:00) 【わかさぎ釣りのコツ】 餌はサシを使います。サシを半分くらいに切って、こまめに変えるのがコツ。単に糸を入れていてもダメです。竿を動かしながら、手で当たりを見るというより糸の動きで当たりを見るという感じ。タナの深さも、当たりを見ながら調整しましょう。場所も問題になります。釣れている人に色々教えて貰うのも良いと思います。タナによってはウグイ等が釣れますが、わかさぎが釣れるタナとは違いますので、ウグイ等が釣れた場合、タナの調整を行った方が良いです。

 
所在地 白老町ポロト湖
TEL 問い合わせ/白老観光協会 0144-82-2216
期間 1月6日より3月上旬までを予定 ※天候により期間が異なりますので、詳しくはトップページ(新着情報)を参照ください。
クレジットカード 不可
利用料金 1日券:大人500円 子供200円 シーズン券:大人4,000円 子供2,000円
その他
 

●倶多楽湖 チップ(ヒメマス)釣り

水質日本一の倶多楽湖での釣りといえば、チップ(ヒメマス)釣り。 資源保護と事故防止のため、定員2名の貸しボートを利用することと、1人3本まで許可された釣り竿を使うことが義務づけられています。 レイクハウスもあるので、食事や珈琲等も楽しめます。 今年度の倶多楽湖のチップ(ヒメマス)釣りにつきましては、魚体調査を実施した結果、 魚体が依然小型であったため昨年に引き続き禁漁措置となっています。

倶多楽湖 チップ(ヒメマス)釣り
所在地 白老町倶多楽(クッタラ)湖
TEL 問い合わせ/Route 350 Lake CABIN 0144-87-2921
期間 5月16日より7月31日まで(レイクハウスは4月26日より営業)
クレジットカード 不可
利用料金 入魚料:1,500円 貸しボート:2,000円
その他 ※日帰り入浴割引券も配布しております。(白老温泉各施設共通)

ページのトップへ